一年後に見る日記

この日記を一年後に読む。

感謝

祖母の家へ明日に控えているお泊まり会のためのお小遣いを頂きに行った。

いやはや有難い。もうこれほど有難いことはない。藤岡弘、が珈琲を淹れる時並みに「ありがとう」を連呼した。

 

全く関係ないけど、この日記を見てくれている人が最近すこーしずつ増えている。なぜ?

こんな無益で無関係な人の日記を見てくださるとは…。

でも、もしその見てくれている人が身内や知り合いだったとしたら…。はっずかしっ。

まあ、この日記をネットに公開している時点で誰かに見られる可能性があるわけだから、恥ずかしいもクソもらっきょうもないけど。

 

一番怖いパターンは、この日記を砂嵐が流れるテレビに囲まれている暗い部屋から常住座臥見つめてる人がいるパターンだけど。

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